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第8節 FC東京×清水 前節が底かと思ったらまだ底があった

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 自転車で味スタ。暑かった。重症ですね。

4月28日(土) 2012 J1リーグ戦 第8節
FC東京 0 - 1 清水 (13:04/味スタ/22,405人)
得点者:77' 高木俊幸(清水)


 今日はポポビッチ監督が前節の退席処分の影響でベンチ外。スタメンには梶山・アーリアが戻ってきて、週中に日本代表トレーニングに招集された権田、太田、高橋、徳永も揃って先発。メンバー的には3月の連勝していた頃に戻った。

 メンバーは揃ったが、試合の内容は前半からあまりよろしくない。ボールを持てるのはいつもどおりで、今日はそれにプラスしてコーナーキックもたくさんあったけど、相変わらずシュートが少ない。前半のビッグチャンスは谷澤のコロコロシュートを誰かが触ってコースが変わったのをクリアされたくらいだったんじゃないか。対して清水はボールを持つ機会は少ないんだけど、決定的なシーンを2・3度作ってた。権田が素晴らしかったけどGKが目立つ展開はいかんのだよな。清水は東京の中盤にボールが入ると3・4人で囲んでた。FWがコースを限定して中盤に入ったところで囲い込みを徹底。うまく守られた。

 後半に入るとイエロー2枚目でジミー・フランサが退場(ジミーちゃんとかニセフランサって呼びながら見てた)、さっきJリーグタイム見たらちょっとかわいそうな2枚目だったな。東京押せ押せになるかと思ったらあんまりそうでもない。清水はひとり少ないのに小野・伊藤に代えて高原・高木を投入で見た目から攻撃力up。ベンチの方が強そうだなと思ってたら出てきた。ドタバタしてたら今度はアレックス(三都主って呼びながら見てた)が退場。相手が9人になったのにボールが回らない東京。そうすると右サイドで高原にボールを奪われたところからドリブルでボールを運ばれ、最後は高木にゴール右上に決められ失点。そのあと東京は攻め続けたが
ほとんど決定機もなく2人の退場者を出した清水に0-1で敗戦した。

 ジミーちゃんに2枚目のカードが出るときには、西村主審が分かりやすい動作でカードに手を掛けたので盛り上がったんだけど、そのあと全然攻撃がうまくいかなくてだんだんだんだんイライラした展開になってきた。9人になって失点した後も、相手はFWの位置に誰もいないのに、後ろに3人も4人も東京の選手がいたり、選手がどちらかのサイドに固まってサイドチェンジがなかなかできなかったり(最後のほうで2・3本あったけど)、相手の守りやすい、やりやすいやり方になってた。この人数ならこぼれ球も拾いまくれるはずなのに、ポジショニングが悪くて相手に取られたり、頭もあんまり働いてないようなサッカーだった。これが暑さのせいなのか、連戦による疲れのせいなのか、それとも久々(梶山・アーリア)だったからなのか、それとも全部が重なってしまったからなのかはわからないが、あまりにもひどい内容で、最後はイライラを通り越してあきれてしまった。試合後はブーイングをする気もなかったし、なかなか席から立てなかった。なんか素直に清水のサポーターにおめでとう、と言いたい気分だった。ちなみに清水は10人・9人になってから実にうまく守ってた。決してベタ引きじゃなかったし、ボールを奪ったときに2・3人で飛び出してうちの選手を後ろへ下げてた。2年前だったかの9人になった大宮の守り方とは全然違って賢く鋭かった。東京は相手がひとり多い状況の練習をしてた、と川崎戦のあと選手が言ってたけど、相手が減った状況での練習とかしてなかったんだろうな。


 ここ数試合、東京のやりたいことがワンパターンなので、相手からするとやりやすい感じになっている。より洗練したパスサッカーにするべくこれに徹するのか、相手の用意していることの裏を突くようなプレーを織り交ぜていくのか、考え時にきてる感じ。1トップにこだわる必要もないと思うし、ピッチを広く使ってプレーすべきときもあるべきだと思うわけで、ポポ監督の言うことを破れるような選手が出てきてほしい。2002年の日本代表がトルシエの指示に反して3バックのラインを下げ気味にしたように、ポポサッカーを解釈して自分たちのものにしていくような賢い選手たちであってほしい。

 2年前、味スタで勝ったのは開幕だけだった(ホームでの勝利は他に国立での湘南戦があったけど)。今年もまだホームでは最初(2節)の名古屋戦だけ。勝敗はここまで4勝4敗でイーブンになっただけだけど、権田を除いて選手のバイオリズムが一斉に下がってるような感じがしてちょっと不気味だ。監督1シーズン目だけど、連戦も5月いっぱい続くし、この時期をうまく乗り切らないと。水曜日にはすぐACL。違った気分で迎えられるので良いほうに迎えるのか、それとも引きずってしまって、3月に圧勝したブリスベンになんかやっちゃうのか。ちょっと不安で心配になってきてるのが正直な気持ちだな。。
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by vamos_tokyo11 | 2012-04-29 03:50 | FC東京

第28節 清水×FC東京 よし!

 スカパーe2で観戦。台風の中、風と雨の激しい試合。スーぺル米本。

10月30日(土) 2010 J1リーグ戦 第28節
清水 1 - 2 FC東京 (13:04/アウスタ/7,117人)
得点者:32' 平山相太(FC東京)、65' 大黒将志(FC東京)、78' 大前元紀(清水)

 勝ちきった。すごい試合だった。押しながら勝ちきれなかった前節、先制したうえにFWが2得点したにも関わらず逆転負けを喫した前々節。この2試合の反省を活かしたような試合だった。

  試合の流れ。

 序盤は東京ペース。悪コンディションもなんのその、前からガンガン行って、ボールを奪ったら縦へスピードに乗るサッカーがペースを掴んだ。体力的には試合の終盤に厳しくなるが、今はこうやって先手を取るのが良い方へ向いている。20分を過ぎたあたりから清水のペースに移っていったが、そういうときにCKから点が入るのだから面白い。左サイドの狭いエリアでパスカットした羽生がドリブルで進入しCKをゲット。ナオのCKがファーサイドの平山に合い、叩きつけてゴール右隅へ。先制!。素晴らしいヘディングシュートだった。他の選手が全員ニアサイドへ集まって平山を1対1の状況にしたサインプレーにも見えた。たまたまかもしれないけど。その後、権田のビッグセーブ2発で1-0で前半終了。枝村との1対1を止めたり、トリッキーなシュートを反応良く右手を伸ばして叩き落としたり、権田が2点分を防いだ感じだった。

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by vamos_tokyo11 | 2010-11-01 00:31 | FC東京

ナビスコカップ準々決勝(2nd) 清水×FC東京 惜敗

 スカパーe2で前半終り頃から観戦。今年はなぜかスカパーで中継してた。

9月8日(水) 2010 ヤマザキナビスコカップ
清水 0 - 0 FC東京 (19:00/アウスタ/5,683人)

 帰宅してテレビを付けたらすでに前半35分くらいを回っていた。この時点で0-0、悪くない。直後に梶山が右サイドへ絶妙なグラウンダーのスルーパスを出し、これに追いついた椋原がマイナスへ折り返し、そこへ走り込んできた鈴木がシュート。相手DFに当たり、ボールは左ポストを叩いた。清水のDFが全員下がって、その空いたスペースへ折り返した椋原と走り込んだ鈴木の素晴らしいプレーだったが惜しくも枠だった。

 前半を終えたところでいい感じに見えた。後半はリスクをコントロールしつつ、攻撃的に出て、試合をほぼ東京ペースで進めていた。それにしてもほんとに惜しかった。羽生の意表を突いたニアへのシュート(西部のナイスストップ)、椋原のクロスから大黒のヘッドはクロスバー。交代が進んで、平山の左足シュートは西部のナイスブロック(これをファーに弾いていたらリカルジーニョが詰めていた)。ファーサイドクロスへのリカルジーニョのダイビングヘッドは西部に弾かれる。ロングパントの相手DFの処理ミスからのプレーでナオのシュートはDFとGKに阻まれ、その流れからシュートが逸れたボールを平山が方向を変えるも、ゴールラインに立っていた清水の選手にぶつかりゴールならず。最後は大きく浮いたボールに平山が最高のジャンプでしっかり捉えたがボールは西部の正面。思い出しただけでもこれだけのビッグチャンスがあったが、いずれも決まらず。本当に惜しかった(清水にも原のシュートがバーを直撃したのもあった)。

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by vamos_tokyo11 | 2010-09-08 21:52 | FC東京

ナビスコカップ準々決勝(1st) FC東京×清水 次に繋がるドロー

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 キックオフに間に合いました。

9月1日(水) 2010 ヤマザキナビスコカップ
FC東京 1 - 1 清水 (19:00/味スタ/12,510人)
得点者:68' 岡崎慎司(清水)、79' 森重真人(FC東京)

 前半は頭は清水にボールをどんどん繋がれて危ういシーンが多かったが、途中からそれに慣れたことと、清水の疲労があったせいか、東京も盛り返せていた。チャンスになるのはカウンターだったり、縦パス一本だったりが多かったが、この調子の中で前半0-0で折り返せたのは御の字。相手が強いチームだったので、ある程度割り切って戦えてた感じ。

 後半は逆に頭からものすごく良くなって、パスが繋がる東京の時間帯が15分くらい続いた。大きかったのは、大竹をトップ下において、リカルジーニョ左、達也右、トップ大黒の4-2-3-1の布陣にしたこと。これによって、左サイドでリカ・大竹・大黒の三角形ができパスが繋がるようになった。近い位置でプレーできたことも大きなプラス要因。さらにパスだけでなくドリブルのある大竹とリカはかなり効果的だった。この時間帯に点が獲れなかったのは残念だったが、前回書いたとおり、大竹が前でプレーして、フォーメーションを変えることで、東京の良いころの形が出たのは今後に向けて大きなポイントだろう。

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by vamos_tokyo11 | 2010-09-02 00:35 | FC東京

第12節 FC東京×清水 すっきりしないねぇ

 ワールドカップによる中断前、最後のリーグ戦

5月15日(土) 2010 J1リーグ戦 第12節
FC東京 2 - 2 清水 (14:04/味スタ/28,114人)
得点者:26' 平岡康裕(清水)、68' 藤本淳吾(清水)、85' 長友佑都(FC東京)、87' 松下年宏(FC東京)

 東京はAway山形で久々の勝利の後の一戦。ホームでも開幕以来の勝利がほしい試合だった。一方清水は前節3人の出場停止選手がいて今季初の敗戦。相変わらず首位だが連敗を避けたい一戦だったはず。とにかく東京としては、監督、選手はもちろん勝ち点3がほしいのだが、自分としてはとにかく勝ってスッキリしたい試合だった。何をするわけでもないが、強く勝利を願ってスタジアムへ向かった。

 前半、攻勢に出たのは東京。清水の布陣が1ボランチ2シャドーの形で、前目からプレッシャーを掛けてくる。そのためその網を抜けるとスペースが広がり、ゴール前付近まで侵入することができた。やはり梶山の判断と前への推進力が効いている(さらに言えばヨネの縦パスが欲しくなる試合だった)。首位のチームだけあって自信を持ってガチで東京を抑えに掛かってきているのがわかる。やっぱりこういうガップリ組みあえるサッカーになると見ていて楽しい。後輩どもを連れていくならこういう試合にしないとダメだな、、、と試合とは関係ないところで反省。

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by vamos_tokyo11 | 2010-05-18 01:32 | FC東京

第30節 清水×FC東京 大きな1勝

 スカパーe2で観戦。

10月25日(日) 2009 J1リーグ戦 第30節
清水 1 - 2 FC東京 (15:03/アウスタ/19,275人)
得点者:3' 鈴木達也(FC東京)、7' 岡崎慎司(清水)、39' オウンゴ-ル(FC東京)

 元気と勇気をもらった。僕の気持は選手におんぶにだっこだったけど、本当にすばらしいファイトだった。

 布陣はナオのところに鈴木達也。長友が帰ってきて左サイドへ入り、右サイドに徳永。控えにFWがなく、大量にDF陣で驚いた。

 先制点は東京。左サイドへ長めのボールが入り清水DFが緩慢な守備をしているところ、達也が猛烈な勢いで走りこんでライン際でマイボールにする。これを左サイドで丁寧につなぎ、中、右とつないで攻撃を構築。最後は徳永が中へ切れ込んで左足に持ち替えて丁寧なクロス。これを達也がDFの間でジャンプして左サイドへヘディングゴール。一連の流れが力強く、美しいゴールだった。ハードワークしてボールを奪い、つなぎが連動し、意図した攻撃で点を取れたところに大きく感動して大声を出してしまった(笑)。徳永はボールが足元に入り込みすぎてダイレクトでクロスを上げられなかったが、これが溜めになりゴールに近づいたところでクロスを入れられた。落ち着いて丁寧な仕上げは一皮むけた感じだった。

 しかしながらCKからあっさり失点してすぐ同点に追いつかれた。岡崎だがフリーになってたのはまずい守備だった。

 試合はイーブンペースだが、清水には決定機がなく、東京の方がボールを運べている感じだった。アクシデントは前半25分。長友が負傷交代で椋原IN。どうやら脱臼(亜脱臼)だったらしい。アップの時にやってしまったらしい。交代枠を考えると厳しい交代だった。椋原のプレー自体には安定感が出てきているので心配はなかったが、負傷の具合によっては長友の11/3に黄色信号かもしれない。

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by vamos_tokyo11 | 2009-10-25 22:32 | FC東京

やったぜナビスコ決勝進出!

 ひとつひとつの頑張りに涙が出そうになりましたよ。

9月6日(日) 2009 ヤマザキナビスコカップ
FC東京 1 - 0 清水 (18:00/味スタ/22,181人)
得点者:16' 平山相太(FC東京)


 完璧な勝利。東京の選手全員から「決勝に行くんだ」という強い気持ちが伝わってきた。イーブンボールの球際での競い合いで特にそれを感じたのだが、プレーひとつひとつに熱い気持ちがほとばしっていた。そういうのを見てるとこうぐっとくるというか、なんか感動した。まだ何にも成し遂げてないんだけど(笑)。

 特に梶山の頑張りには胸を打たれた。米本のインタビューにもあったけど、梶山の運動量は半端なかった。最初からずーっと凄かったが、平山が下がってカボレの1トップになってからも、スペースへ猛然と走りこんでボールを前へ運び出そうとするなど、長距離ダッシュが多かった。最初からディフェンスもすごかったし。人は変われば変わるもんだ。やっぱり意識次第で変われるんだ。

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by vamos_tokyo11 | 2009-09-06 23:26 | FC東京

ナビ予選 東京×清水 予選突破!

 暑い暑い駒沢でした。

6月13日(土) 2009 ヤマザキナビスコカップ
FC東京 3 - 1 清水 (14:04/駒沢/12,538人)
得点者:6' カボレ(FC東京)、61' 石川直宏(FC東京)、73' 赤嶺真吾(FC東京)、83' 大前元紀(清水)

 なんだかとても久しぶりの東京の試合。待ち遠しかった。おまけに実は駒沢初参戦。草民も見たことなかったのでいろいろと楽しみだった。ただ諸事情により試合をじっくりとみることはできず多少残念だったけど、ゴールを2つも見れたし、予選も突破できたので満足。

 カミさんともうすぐ1歳になる子どもと3人で行ったんだけど、子どもにとって過酷な暑さが心配だったので結構コンコースで涼んでる時間があった前半。それから後半もナオのゴールを見て退散した。そのあと予定があったので。だから2-0の後、あんな展開(Jリーグタイムで確認)になってたとはびっくり!勝利は確信していたけど退場者が出たり、3点目が入ったり、権田がPK止めたりなんて。盛り上がっただろなー。

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(クリックしたら大きくなります。いつもと違うPCで圧縮したらこうなっちゃった)

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by vamos_tokyo11 | 2009-06-14 01:58 | FC東京

第28節 東京×清水 う~ん、こんな日もあるか

 喉元過ぎれば・・・、ではないが4日経ってちょっと忘れ掛けてます。

10月4日(土) 2008 J1リーグ戦 第28節
東京 1 - 5 清水 (15:04/味スタ/30,410人)
得点者:20' 山本真希(清水)、39' 岩下敬輔(清水)、44' 原一樹(清水)、59' エメルソン(東京)、78' 岡崎慎司(清水)、89' 戸田光洋(清水)


 この日も自転車で味スタ行くぞーっと駐輪場へ向かったら、なんとまた前輪の空気が抜けていた。そもそもパンクしてるのかもしれない。いや、そんなことよりもこれではキックオフに遅刻する!もはやこれはタクシーだなと思い、流しのタクシーを探すが全然見当たらない。結局タクシーを探して交通量の多い方へさまよっているとちょうどバスがやって来た。飛び乗ったが遅刻確定。味スタに着いてスタンドに入ったのは前半7分だった。前半はバックスタンドの真ん中辺りで立ち見観戦。スタジアムに入る前、外で聴こえた応援は、圧倒的に清水の方が大きかったよ。。。

 

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by vamos_tokyo11 | 2008-10-09 00:51 | FC東京

ナビスコ FC東京×清水 鮮明になった課題

 惜しい!しかしこの引き分けは必然。

5月31日(土) 2008 ヤマザキナビスコカップ
FC東京 1 - 1 清水 (14:04/松本/7,941人)
得点者:8' ブルーノクアドロス(FC東京)、88' 藤本淳吾(清水)

 引越しの片付けも終わっていないためテレビ観戦。MXいつもありがとう。この試合は良い面も悪い面もたくさん出た。予選突破の可能性も残ってるわけでここはポジティブにとらえたい。


 ■前半ラブリー、後半がた落ち

 試合開始5分過ぎから東京の猛攻。3度の決定的チャンスから先制点を奪取。パーフェクトな、東京もついにここまで来たかと思わせる先制点だった。川崎戦の今野のゴールと並ぶ美しさ。相手陣地の左サイドからの羽生の(?)スローイン(?)を平山が後方へ戻す。少し戻しすぎに見えたが、そのボールを浅利がパーフェクトなスルーパスを羽生へ通す。羽生は自動的に左サイドを駆け上がっており(これが彼の真骨頂)、フリーでボールを受ける。ニアにカボレ、その後ろに平山が飛び込む。羽生は慌ててクロスを上げずにワンテンポ我慢し、この二人を越えるクロスを供給。平山の後ろから飛び込んできたブルーノへどんぴしゃ。ブルーノはジャンプしながら右足を合わせてゴール右上隅へボールを突き刺し先制。平山も相手DFと揉み合いながら相手をしっかりブロックして後ろのスペースを確保していた。

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by vamos_tokyo11 | 2008-05-31 22:58 | FC東京